京都売買不動産検索エンジン・京都グッド
不動産を購入する場合です。
まず、所有権移転登記(売主→買主)の手続きでは、印鑑証明書は必要とされていません。
買主側で印鑑証明書が必要となるのは、住宅ローンの手続き関係です。 この際、銀行提出用に2~3通、抵当権設定用に1通です。購入する不動産の内容や借入内容、取り扱い金融機関などにより、必要とする通数は変わりますので、あくまで目安とお考えください。