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青年が花小袖・紅手甲・たすきがけの「灯籠着(とろぎ)」と呼ばれる女装をして、頭に赤紙で作った透かし彫りの切子灯篭を乗せ、音頭取りの太鼓に合わせて静かに踊る。仮屋の舞台では、友禅小袖に花笠の少女達も踊りを奉納。 ■場所: 秋元神社 ■アクセス: 京都バス17・18「ふるさと前」 ■お問合せ: 075-724-0255(八瀬郷土文化保存会事務局)
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